タイトルが、
「KASHIROMANES (カシロマネス) -躍動-」
というタイトルで、自伝的エッセイです。
この作品は、構成もじっくり練ることなく、思いついたことを順番に書き綴ったもので、一種のオナニー作品
全くもって客観性のない文章で、敢えてほとんど校正もしていません。文を直したといっても、その場で書き直したりしただけです。
内容の詳細は実際の文章を見てもらうとして、トータルで言えるのは、6年ぐらい前に書いた「いしころ
・自分に権力志向がなくなった。
・アーティスト志向というのか芸術家的志向がより高くなった。
というのが変わった点の自己分析です。これについては作品に書いていませんが、それが脱稿後の感想です。
内容は、なぜ下手な文章を書き続けるのか?ということについて自問自答してみたり、俺の「学問観」について再考してみたり、そこから派生させて「レジャー観」など、俺の人生観を俯瞰的に眺めていく作品になりました。
おそらく、このブログの常連さんとかぼくのことをよく知っている人とかは興味を持って見てもらえると思います
お時間があるときにでもどうぞご覧ください
[URL] http://www.kashiroman.com/ensayo/kashiromanes/index.html
(PCでの閲覧をおススメします)
タグ:Kashiroman
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