ポイントとしては、
1. ミュースカイを除く特急の一部特別車化
2. 特急の運行系統再編と停車駅の見直し
3. 種別・行先のパターン化と運行間隔の均等化
4. 拠点駅での乗換を特急主体に変更
の4ポイントですが、かなり細かく名鉄のプレスリリースに掲載されています。
「ミュースカイ」という種別ができるそうですね。ということは、今のうちに「快速特急」表示のミュースカイの行き先表示は記念で撮っておかれるといいですよね。
それから特急の停車駅が増えるそうですが、いったい快速急行や急行と何が違って来るんでしょうねぇ〜。
じっくり研究したいです。
それからパノラマカーの保存方についてのプレスリリースが...。
とりあえず少しでも残してもらえるのはありがたいことです。
う〜ん、やっぱり走っていてほしいなぁ...。
愛すべきパノラマカー!!







今作成中の1700-2300もこのダイヤ改正から投入ということになるんですよね。
特急停車駅は乗り継ぎの利便性が主らしいですが,本線の新木曽川にも停めちまったら急行と何も変わらないような…当方特急と快急の区別さえつかんもんでご教授くださいw
行先表示は幕/オーロラビジョンも随時LEDに取って代るようなので,更に現行の行先表示はレアなものになってくるんでしょうね。
パノラマカーの保存決定は,嬉しいというよりまずは一安心といったところ。遺して当たり前のものなんで。でも舞木遠いよぉ〜